「第4回 卒業研究・制作展 2026 ‐つなぐ- 」を開催しました。
2026年1月31日(土)および2月1日(日)の2日間、本学磐田キャンパス図書館2階ならびにJR藤枝駅南のサテライトキャンパス(Biviキャン)において、「第4回 静岡産業大学経営学部 卒業研究・制作展2026 ‐つなぐ-」を開催しました。
本「卒業研究・制作展」は、磐田キャンパスおよび藤枝キャンパスに所属する学生が、会場設営、受付運営、ポスターセッションの実施までを主体的に担い、4年間の学修成果を学内外へ広く発信することを目的とした取り組みです。
当日は、経営学部所属教員の指導のもと、学生による多様な分野の研究成果がポスター形式で発表され、来場された学外の方々や本学教職員との間で活発な質疑応答および意見交換が行われました。
研究テーマは、経済分析の結果をビジネスに応用した研究をはじめ、3DCGを活用したデザイン制作、地域課題の解決に向けた提案、感性工学の視点を取り入れたものづくりの研究など多岐にわたり、全50テーマが発表されました。なかには、口頭発表とポスター発表の双方にチャレンジした学生もいました。
また、デザインを専攻する学生による作品展示も行われ、学生がこれまで培ってきた専門的な知識や技術の成果を広く紹介する貴重な機会となりました。
本展示会は、インターネット上に仮設したメタバース空間においても開催しており、オンライン上で実際の会場を訪れたかのような体験が可能です。(来場を希望される方はページ下部に掲載のQRコードを読み込んでください。)
両会場とも、地域の方々や学生のご家族にもご来場いただき、本学経営学部の研究内容や学生の取り組みを広く発信する貴重な機会となりました。
本「卒業研究・制作展」は、磐田キャンパスおよび藤枝キャンパスに所属する学生が、会場設営、受付運営、ポスターセッションの実施までを主体的に担い、4年間の学修成果を学内外へ広く発信することを目的とした取り組みです。
当日は、経営学部所属教員の指導のもと、学生による多様な分野の研究成果がポスター形式で発表され、来場された学外の方々や本学教職員との間で活発な質疑応答および意見交換が行われました。
研究テーマは、経済分析の結果をビジネスに応用した研究をはじめ、3DCGを活用したデザイン制作、地域課題の解決に向けた提案、感性工学の視点を取り入れたものづくりの研究など多岐にわたり、全50テーマが発表されました。なかには、口頭発表とポスター発表の双方にチャレンジした学生もいました。
また、デザインを専攻する学生による作品展示も行われ、学生がこれまで培ってきた専門的な知識や技術の成果を広く紹介する貴重な機会となりました。
本展示会は、インターネット上に仮設したメタバース空間においても開催しており、オンライン上で実際の会場を訪れたかのような体験が可能です。(来場を希望される方はページ下部に掲載のQRコードを読み込んでください。)
両会場とも、地域の方々や学生のご家族にもご来場いただき、本学経営学部の研究内容や学生の取り組みを広く発信する貴重な機会となりました。

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