【活動報告】「静岡産業大学マッチデー」を開催!静岡SSUボニータの快勝を学生・教職員一丸となって応援しました!
2026年5月10日(日)、「静岡SSUボニータ」のホームゲームにて、「静岡産業大学マッチデー」が開催されました。
晴天に恵まれたスタジアムには多くのファン・サポーターが詰めかけ、本学の学生、教職員、そして地域の方々が心を一つにしてチームを応援しました。
晴天に恵まれたスタジアムには多くのファン・サポーターが詰めかけ、本学の学生、教職員、そして地域の方々が心を一つにしてチームを応援しました。
大学を挙げた多彩なセレモニーとイベント
試合開始前には、本学の小泉学長によるキックオフセレモニーが行われ、マッチデーの幕が開けました。

選手入場時には、いわた総合スポーツクラブのスクール生らがエスコートキッズとして参加。
憧れの選手たちと手をつなぎ、緊張しながらも笑顔でピッチに立つ姿が印象的でした。
憧れの選手たちと手をつなぎ、緊張しながらも笑顔でピッチに立つ姿が印象的でした。
また、ピッチ外では本学女子サッカー部が協力し「サッカー教室」「ウォーキングフットボール体験」も開催され、子どもたちがサッカーの楽しさに触れる貴重な機会となりました。
会場を魅了したアクロバティックなパフォーマンス
ハーフタイムには、本学女子体操部が登場。
日頃の練習の成果を存分に発揮した、ダイナミックでアクロバティックな演技を披露しました。
その華麗なパフォーマンスに観客席からは大きな拍手と歓声が送られ、スタジアムのボルテージは最高潮に達しました。
日頃の練習の成果を存分に発揮した、ダイナミックでアクロバティックな演技を披露しました。
その華麗なパフォーマンスに観客席からは大きな拍手と歓声が送られ、スタジアムのボルテージは最高潮に達しました。

「裏方」として支えた学生たちの奮闘
本イベントの裏側では、女子体操部や女子サッカー部の部員たちが運営スタッフとして奔走しました。
来場者の案内やイベントの進行管理など、一人ひとりが「ボニータの試合を盛り上げたい」という強い思いを持って業務に取り組んでいました。自分たちの専門競技だけでなく、地域貢献やイベント運営を通じて学ぶ姿勢は、まさに本学が掲げる「実学」の体現でもありました。
来場者の案内やイベントの進行管理など、一人ひとりが「ボニータの試合を盛り上げたい」という強い思いを持って業務に取り組んでいました。自分たちの専門競技だけでなく、地域貢献やイベント運営を通じて学ぶ姿勢は、まさに本学が掲げる「実学」の体現でもありました。
卒業生の活躍と圧倒的な勝利
試合は、本学女子サッカー部の卒業生が見事な先制ゴールを決め、
会場は大盛り上がり。
その後も着実に得点を重ねた静岡SSUボニータは、4-0という圧倒的なスコアで勝利を収めました。
会場は大盛り上がり。
その後も着実に得点を重ねた静岡SSUボニータは、4-0という圧倒的なスコアで勝利を収めました。
選手、学生、教職員、そしてファンの皆様の心が一つになった、本当に素晴らしい1日となりました。
ご来場いただいた皆様、そして日頃から温かいご声援をくださる皆様に心より感謝申し上げます。
静岡産業大学は、これからも静岡SSUボニータを全力で応援するとともに、夢に向かって走り続ける学生たちの挑戦をサポートしてまいります。今後とも皆様の熱い応援をよろしくお願いいたします!
ご来場いただいた皆様、そして日頃から温かいご声援をくださる皆様に心より感謝申し上げます。
静岡産業大学は、これからも静岡SSUボニータを全力で応援するとともに、夢に向かって走り続ける学生たちの挑戦をサポートしてまいります。今後とも皆様の熱い応援をよろしくお願いいたします!