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【藤枝キャンパス】先輩社会人講話


10月28日(月)藤枝キャンパスでは、1年生を対象に、本学情報学部を卒業後、
5年前後経過した3名の先輩をお招きし、「先輩社会人講話」を行いました。
 3名の先輩には、学生時代と社会人の違い、仕事のやりがい、職場で高い評価を受ける人の特徴、学生時代に取組んでおくと良いこと等、学生が気なること、知りたいと感じていることをお話いただきました。
 後半はグループに分かれ、学生同士、前半の講話を聞いて感じたことを共有し、さらに先輩に質問してみたいことを4名の学生が代表して質問をしました。
今回の講話を通じて、先輩の皆さんからは次のようなアドバイスをいただきました。
・学生時代に一見、無駄と思うことでも色々なことに関心を持ち、時には挑戦してください。
その経験が社会に出たとき、思わぬ形で役に立つことがあります。
・自分がやってきたことを、自分自身で評価して、自己肯定感を高めることは、自己成長を促します。
そのために、目標や目的を意識し、毎日の小さな積み重ねを大切にしてください。
今回、先輩の皆さんから、学生生活の中ではなかなか気づくことの出来ない、貴重な経験を伺うことが出来ました。
職場で若手・中堅としてお忙しい中、1年生のためにお話してくれた先輩の皆さま、ご協力ありがとうございました。