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【経営学部・岩本教授】磐田市×静岡産業大学 共同研究成果報告シンポジウムを開催します


2026年2月5日、本学経営学部の岩本教授を中心に、磐田市と共同で行った研究の成果報告シンポジウムを開催します。

磐田市と本学は、令和5年度より共同研究を実施してきました。市民アンケートをもとに、政策と幸福感の関連性を可視化した「政策連動型ウェルビーイング」を全国に先駆けて策定してきました。本シンポジウムでは、この研究成果を一般公開します。市民・行政・産業・学術界が共に創る ”共創的ウェルビーイング” の最前線を紹介し、今後のまちづくりの可能性を提示します。
<開催概要>
■日程:2026年2月5日(木) 

■時間:13時30分~16時30分(13時00分開場)

■会場:ワークピア磐田(静岡県磐田市見付2989-3)

■構成
①13時45分~14時45分
基調講演
 「ウェルビーイングとは何か、そして”なぜ”いまなのか」
 保井 俊之 氏(武蔵野大学ウェルビーイング学部教授)

②14時50分~15時10分
研究成果報告
 「政策連動型ウェルビーイング指標の構造」
 発表:岩本 武範 教授(経営学部)

③15時15分~16時15分
パネルディスカッション
 「求められる ”共創的ウェルビーイング” の未来」
 ファシリテーター:岩本 武範 教授
 パネリスト:保井 俊之 氏 /
       草地 博昭 氏(磐田市長)ほか