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海外研修


2019年度

派遣先国/授業名 単位 期間 人数
韓国/海外研究(ビジネス) 集中講義・2単位 2019/09/09 - 09/12 6
アメリカ/海外スポーツ研修 集中講義・2単位 2020/02/25 - 03/02 18
※開講科目を確認してください。派遣先・内容により費用が変わります
韓国・海外研究(ビジネス)
  • 外食店舗の調査(丸亀製麺・モスバーガー・ココイチ)
  • 東大門デザインプラザ(DDP)/SMエンターテインメント/SAMSUNG本社工場 見学
  • 大眞大学生との交流
  • 世界遺産(水原)で韓国文化体験
グローバルな思考力を身につけ、日本及び世界で活躍できる人材育成を目的とした研修を実施した。韓国に進出している日系企業を、事前調査を踏まえ訪問し、日韓の経営の相違等について学習した。その他、今回の研修では、協定校である大眞大学の学生との交流、文化遺産の見学等様々な韓国文化を体験した。
【学生A】
国際ビジネスの現場を実際に目にし体験することで、日本との違いを発見することができた。
【学生B】
企業見学等を通して、韓国の文化を大いに体験することができた。

アメリカ・海外スポーツ研修
  • カリントン大学メサ(アリゾナ)キャンパス 講義
  • アリゾナ州立大学/セドナ/エクソスなど 見学
  • MLBキャンプ/NBA試合 観戦
【学生A】
アメリカの高校大学スポーツ施設を実際に見学し、教育の設備等が充実していることが分かった。また、スポーツに関わる人間がきちんと分業されていて各分野の専門家による指導体制が細かくされていた。日本ではまだ分業システムができていないので、早くそういった文化ができるといい。
【学生B】
各大学、高校、スポーツ施設すべてにおいて日本がアメリカに劣っていると感じた。スタッフやトレーナーの選手一人一人に対するアプローチが違い、「リスペクト」が何より日本との違いなのではないかと思った。指導者として選手に対するマインドの伝え方が大事であると学んだ。
【学生C】
「障害評価」「解剖学」「ランニング障害」「スポーツ障害ケーススタディ」「ストレングス&コンディショニング講義・実習」などの講義を通してトレーニングの複合的な方法について学んだ。