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研究(競争的研究資金の獲得)


 科研費(科学研究費補助金/学術研究助成基金助成金)は、研究活動に必要な資金を研究者に助成する仕組みの一つで、人文科学・社会科学から自然科学までのすべての分野にわたり、基礎から応用までのあらゆる独創的・先駆的な「学術研究」を対象としたものです。
 2018年度は、本学から下記の研究者・研究が採択される予定です。※2018年4月13日現在内定状況

本学教員が研究代表者となる研究課題

研究種目 学部 新規
継続
氏 名 研究課題 研究期間
基盤研究
(B)
経営学部 新規 寒川恒夫 文化資源としての民族スポーツ研究 2018年~2020年
基盤研究
(C)
経営学部 新規 高橋和子 健康持続の「からだ気づき」のレジリエンスプログラムの開発 2018年~2020年
経営学部 継続 漁田武雄 再認における環境的文脈依存機構の実証的理論構築:強度説と想起説の比較検証 2016年~2018年
経営学部 継続 山田一之 注意操作のプレパレス抑制に対する影響 2017年~2019年
経営学部 継続 江間諒一 二関節筋の積極的な動員と怪我のリスク回避を両立する運動プログラム基盤の確立 2016年~2018年
情報学部 継続 谷口正昭 対話を通した第二言語ライティング能力の育成 2015年~2018年
情報学部 継続 金 炯中 マーケティング標準化と経営成果に関する実証的研究-食品産業を中心に- 2016年~2018年
若手研究 経営学部 新規 香村恵介 自立歩行を開始した1-2歳児の加速度計を用いた身体活動および座位行動評価法の確立 2018年~2020年
情報学部 新規 太田裕貴 設備投資の効率性に関する包括的研究 2018年~2021年
※2018年4月13日現在内定状況

本学教員が研究分担者となる研究課題

研究種目 学部 新規
継続
氏 名 研究課題 研究期間 代表者
基盤研究
(B)
経営学部 継続 小澤治夫 長期追跡調査による幼少年期のライフスタイルと健康・体力の変容に関する縦断的研究 2015年~2019年 山形大学 鈴木和弘教授
経営学部 新規 香村恵介 全国大規模調査による思春期小児の身体活動・生活習慣と睡眠の検討 2018年~2020年 同志社大学 石井好二郎教授
情報学部 継続 永田奈央美 情報科学の基礎概念理解向け“万人のための情報学”指向なIoT学習パッケージの開発 2016年~2020年 信州大学 香山瑞穂教授
情報学部 継続 永田奈央美 国際化を考慮した社会的ネットワーキング指向の次世代eラーニング基盤の開発 2016年~2019年 京都情報大学院大学 岡本敏雄教授
基盤研究
(C)
経営学部 継続 久保田貴之 再認における環境的文脈依存機構の実証的理論構築:強度説と想起説の比較検証 2016年~2018年 静岡産業大学経営学部 漁田武雄教授
経営学部 継続 漁田俊子 再認における環境的文脈依存機構の実証的理論構築:強度説と想起説の比較検証 2016年~2018年 静岡産業大学経営学部 漁田武雄教授
経営学部 新規 日隈美代子 再認における環境的文脈依存機構の実証的理論構築:強度説と想起説の比較検証 2018年 静岡産業大学経営学部 漁田武雄教授
経営学部 新規 香村恵介 幼児の身体活動に影響する課程環境と居住地域環境に関する包括的研究 2018年~2020年 桜美林大学 田中千晶准教授
情報学部 継続 塚本博之 コミュニケーションに注目した健康相談活動支援システムについての基礎的研究 2016年~2018年 国際医療福祉大学 渡邉 志准教授
情報学部 継続 法月 健 マウス軌跡情報の記録・検索・分析を通した学習者評価システム開発に関する研究 2016年~2018年 静岡大学厨子光政教授
情報学部 継続 柯 麗華 中国の小売企業における環境保全策の普及促進に関する要因の解明 2016年~2018年 中部大学清水真教授
※2018年4月13日現在内定状況