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        <title>トピックス</title>
        <link>http://www.ssu.ac.jp/</link>
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        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2011</copyright>
        <lastBuildDate>Thu, 11 Aug 2011 08:31:54 +0900</lastBuildDate>
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            <title>地域学（しずおか学）シンポジウム開催</title>
            <description><![CDATA[<p><a onclick="window.open('http://www.ssu.ac.jp/assets_c/2011/07/%E5%9C%B0%E5%9F%9F%E5%AD%A6%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%9D%E3%82%B8%E3%82%A6%E3%83%A0-3414.html','popup','width=1655,height=2348,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="../../assets_c/2011/07/%E5%9C%B0%E5%9F%9F%E5%AD%A6%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%9D%E3%82%B8%E3%82%A6%E3%83%A0-3414.html"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="../../assets_c/2011/07/%E5%9C%B0%E5%9F%9F%E5%AD%A6%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%9D%E3%82%B8%E3%82%A6%E3%83%A0-thumb-300x425-3414.jpg" alt="地域学シンポジウム.jpg" width="300" height="425" /></a>　地元・静岡の役立つ科目、地域デザインや観光、お茶の総合研究などを学び、地域の振興を図りながら、その魅力を発信できる人材を育てることを目的に、今年度より本学情報学部で開設された『地域学（しずおか学）研究センター』。その開設を記念し、この度「地震・津波防災対策を踏まえた事業継続計画（ＢＣＰ）の見直し」と題して、シンポジウムを開催することとなりました。<br /><br />　東日本大震災で三陸を中心に多くの企業が被害受けたことにより、全国の製造業が大きな影響を受けました。静岡県では３０年以内にＭ８．０程度の大地震が来る確率が８７％と言われている現在、再び科学的な情報を踏まえてＢＣＰ（Ｂｕｓｉｎｅｓｓ Ｃｏｎｔｉｎｕｉｔｙ Ｐｌａｎ）を見直す必要に迫られています。そこで、この地域学（しずおか学）研究センターで実践的なＢＣＰを考えるシンポジウムを開催します。<br /><br />　講師には、県経済産業商工業局商工振興課長の望月　誠氏をはじめ、静岡大学准教授の原田　賢治氏らをお招きする予定です。入場は無料のために、応募をお待ちしております。<br /><br /><br />　<a href="../../about/entry_files/%E5%9C%B0%E5%9F%9F%E5%AD%A6%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%9D%E3%82%B8%E3%82%A6%E3%83%A0.pdf">地域学研究センター開設記念シンポジウム</a></p>]]></description>
            <link>http://www.ssu.ac.jp/topics/topics_detail753.html</link>
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            <pubDate>Thu, 11 Aug 2011 08:31:54 +0900</pubDate>
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            <title>【ダンスサークル】大学祭ステージに向けてレッスン</title>
            <description><![CDATA[<p>　８月６日に情報学部藤枝キャンパスにて、ダンスサークルを中心にダンスの集中レッスンが行われました。<br /><br />&nbsp;講師にスポーツインストラクターの松浦剛士先生、小林拓郎先生、時任博興先生、永田剛章先生をお招きし、ダンスの基礎やリズムの取り方を習いました。<br /><br />　ダンスは基礎練習がとても大切で、毎日こつこつと積み重ねた努力をすれば、必ずうまくなれるというご指導をいただき、学生たちは皆真剣に手本を真似しながら練習に取り組みました。<br /><br />　後半には、ダンスのジャンルによって「ヒップホップチーム」と「ブレイクチーム」の２つのチームに分かれ、振りを習いました。先生のお手本を見て感激し、会場では歓声が響きました。<br /><br />　この経験を通して、ダンスの楽しさと深さを感じ、学園祭等のステージで披露できるよう努力していきたいとの事でした。<br /><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="../../assets_c/2011/08/20110810%20168-thumb-300x225-3705.jpg" alt="20110810 168.JPG" width="300" height="225" /><br /><img class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" src="../../assets_c/2011/08/20110810%20158-thumb-300x225-3693.jpg" alt="20110810 158.JPG" width="300" height="225" /></p>]]></description>
            <link>http://www.ssu.ac.jp/topics/topics_detail797.html</link>
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            <pubDate>Wed, 10 Aug 2011 16:05:01 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>高大連携集中講義（前半の部）開講</title>
            <description><![CDATA[<p><span style="font-size: small;"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="../../assets_c/2011/08/P1030786-thumb-300x225-3687.jpg" alt="P1030786.JPG" width="300" height="225" />　今年度も情報学部の高大連携プロジェクトによる集中講義が開講されました。<br />　</span><span style="font-size: small;">このプロジェクトは、高校生が大学に入る前でも自分の好きな専門分野について学べるものです。さらに、受講者には大学受験時の受験料減免や入学時に２単位を認定するなどの特典もついてきます。<br /><br />　</span><span style="font-size: small;">前半の３日間は１０日から１２日まで行なわれ、映像に合わせて音楽をデザインしたり、Ｆｌａｓｈでアニメーションを作るなど、実際に大学の講義が体験できるプログラムになっています。<br />　</span><span style="font-size: small;">開講式で「この集中講義を通して、大学に入るための枠作りが出来る３日間にして下さい。」と川口学部長から参加した高校生に激励の言葉が送られました。<br />　</span><span style="font-family: Century; font-size: small;">&nbsp;</span><span style="font-size: small;">後半の日程は１７日から１９日の３日間で、３ＤＣＧを使ったアニメーション制作を体験出来るなど、３つの講義を予定しています。<br /><br /><br /><a href="../../topics/topics_detail585.html">高大連携集中講義</a></span></p>]]></description>
            <link>http://www.ssu.ac.jp/topics/topics_detail796.html</link>
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            <pubDate>Wed, 10 Aug 2011 09:39:09 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>AO入試①期の出願を受付中です</title>
            <description><![CDATA[<p>アドミッション・オフィス（AO）入試①期の出願を以下の通り受け付けています。</p>
<p>8月2日（火）～8月12日（金）必着</p>
<p>詳細は<a href="../../admission/bosyuu/top.html">こちら</a>。</p>]]></description>
            <link>http://www.ssu.ac.jp/topics/topics_detail793.html</link>
            <guid>http://www.ssu.ac.jp/topics/topics_detail793.html</guid>
            
            
            <pubDate>Mon, 08 Aug 2011 11:09:43 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>経営学部に『心理経営学科』を新設</title>
            <description><![CDATA[<p><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="../../assets_c/2011/08/%E5%BF%83%E7%90%86%E7%B5%8C%E5%96%B6%E5%AD%A6%E7%A7%910725_01-thumb-300x424-3654.jpg" alt="心理経営学科0725_01.jpg" width="300" height="424" />静岡産業大学経営学部（磐田キャンパス）では、企業ビジネスを学ぶ「経営学科」とスポーツ産業を学ぶ「スポーツ経営学科」を設置し、企業の即戦力となる人材の育成に努めてきました。<br /><br />この経営学部の3つ目の学科として、平成年24年4月より『心理経営学科』を新設することになりました。<br /><br />新学科では、ビジネス心理コースとスポーツ心理コースを設置し、ビジネスとスポーツの両面から心理学を学びます。<br /><br />本来、心理系の学問は、文学部、心理学部、教育学部などで設置されている大学が多く、経営学部で心理系の学科を設置するのは全国的にも稀です。<br /><br />また、新学科の特徴として、社会の急激な変化に対応できるよう、単なる知識で終わらせること無く「使える心理学」を応用的、実践的に学んでいきます。<br /><br />詳細、開講科目等は<a href="../../entry_files/%E5%BF%83%E7%90%86%E7%B5%8C%E5%96%B6%E5%AD%A6%E7%A7%910725.pdf">こちら</a>をご参照ください。</p>
<p>応用心理学研究センター通信を掲載しています。<br />心理経営学科で講義をする教員のコラムを載せていますので<a href="../../about/laboratory_psychology_report.html">こちら</a>をご覧ください。</p>]]></description>
            <link>http://www.ssu.ac.jp/topics/topics_detail785.html</link>
            <guid>http://www.ssu.ac.jp/topics/topics_detail785.html</guid>
            
            
            <pubDate>Fri, 05 Aug 2011 23:30:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>牧野准教授が富士宮市で講演</title>
            <description><![CDATA[<p>&nbsp; 8月3日（水）、10：00～12：00、富士宮市役所で行われた「平成23年度富士宮市登録統計調査員研修会」において、経営学部、牧野好洋准教授が「統計調査結果を活用した産業・家計の分析」と題した講演を行いました。</p>
<p><img class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" src="../../assets_c/2011/08/110809-1-thumb-300x225-3684.jpg" alt="牧野准教授が富士宮市で講演" width="300" height="225" />&nbsp; 「統計調査員」とは国勢調査や経済センサスなど国、県、市町が企画する様々な統計調査において、調査の実務（調査対象となった世帯や事業所への訪問、調査票への記入依頼、調査票の配布・回収など）に携わる皆さんです。この研修会は研修および交流を目的に、富士宮市の調査員の皆さんを対象に開催されました。<br />&nbsp; 牧野准教授は最初に「多様性の深まりとともに、各地の状況を捉えた地域統計は重要性を増している。さらに情報化の進展により、統計を活用した経済分析がますます実施されるようになっている」と述べました。一方で「社会変化により、調査の環境は年々厳しくなっている。よりよい調査のためには、市民の皆さんに協力をお願いするだけでなく、調査結果が社会でどのように活用されているのか、分かりやすく示すことが重要」と話しました。<br />&nbsp; 今回の講演で、牧野准教授は調査結果の活用例として「工業統計から見る富士宮市の製造業」「家計調査から見る農産物の需要」を紹介しました。前者では「工業統計」という統計をクラスター分析という分析手法に適用し、富士宮市の製造業はその南に位置する富士市と似た構成であること、一方でその東に位置する御殿場市や裾野市、また沼津市や三島市とは異なる構成であることなどを示しました。<br />&nbsp; 統計調査員の皆さんは、話を聞きながら資料にメモを書き込むなど熱心に聴講されていました。</p>]]></description>
            <link>http://www.ssu.ac.jp/topics/topics_detail794.html</link>
            <guid>http://www.ssu.ac.jp/topics/topics_detail794.html</guid>
            
            
            <pubDate>Thu, 04 Aug 2011 09:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>精油を用いた選手のメンタルトレーニング方法について</title>
            <description><![CDATA[<p>&nbsp;&nbsp;７月１２日に「精油を用いた選手のメンタルトレーニング方法」について、応用心理学研究センター主任研究員　中村あづさAnnells客員准教授より発表がありました。<br /><br /> &nbsp;&nbsp;日本ではまだ珍しい、脈波を計測しリアルタイムに自律神経の状態が確認できるシステムを用いて、アロマの香りがアスリートの精神状態にどのように作用するのか、また<img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="../../assets_c/2011/08/0804-2-thumb-300x200-3674.jpg" alt="0804-2.jpg" width="300" height="200" />自律神経をどのように調整を図ることができるのかなどの方法について説明がありました。<br /> &nbsp;&nbsp;被験者の指に脈拍を計測する小型の器具を装着し、パソコンで脈拍をモニターすると同時に交感神経、副交感神経の状態がビジュアル的に映し出されます。これらを解析することで被験者の精神状態がどのような位置にあるのかを知ることができるシステムです。<br /> &nbsp;&nbsp;同席した小栗准教授によれば、数年前はこうしたシステムは大がかりなものしかなく、解析にも時間がかかっていたとのことでした。このようなコンパクトなシステムの登場により、競技大会会場においてアスリートを適切にサポートすることができるようになるということでした。<br /> &nbsp;&nbsp;このシステムを用いて、アスリートの通常の状態とアロマを噴霧した後の精神状態がどのように変化していくかをリアルタイムに計測してみました。 計測前には多少興奮状態を示す値が出ていましたが、徐々にリラックスしている状態へと移っていく様子を伺うことができました。また中村先生が収集した過去のデータを見せていただき、被験者の状態と効果について説明がありました。</p>
<p><img class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" src="../../assets_c/2011/08/0804-1-thumb-300x200-3678.jpg" alt="0804-1.jpg" width="300" height="200" />&nbsp; アスリートが競技前に特定の香りを嗅ぐことで、リラックスするまたは活性化することができれば、よいパフォーマンスに繋げることができます。香りがその人にどのように働いているのかを特定することができればスポーツ選手のメンタルサポートとしても大変有意義なものになると思われます。<br /> &nbsp;&nbsp;ある香りを嗅いだ時の刺激が脳をリラックスさせるのかあるいは活性化させるのかは、化学的にはある程度解明されていますが、実際に人間に適用した場合思い通りの結果にならないことが多く、解明していくにはできるだけ多くデータを収集しなければならないとのことです。また香りは計測時の体調や環境、記憶と強く結びついており、まだまだわからない部分が多い興味深い研究対象といえるということでした。</p>
<p style="text-align: right;">７月１２日　応用心理学研究センター委員　山田　悟史</p>
<p style="text-align: left;"><a href="../../about/laboratory_psychology_report.html">応用心理学研究センター通信はこちらよりご覧いただけます&nbsp;</a></p>]]></description>
            <link>http://www.ssu.ac.jp/topics/topics_detail791.html</link>
            <guid>http://www.ssu.ac.jp/topics/topics_detail791.html</guid>
            
            
            <pubDate>Thu, 04 Aug 2011 08:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>第25回SSUビジネスアカデミー</title>
            <description><![CDATA[<p>&nbsp; 第25回SSUビジネスアカデミー勉強会が7月27日（水）、16時20分より磐田キャンパスで行われました。<br /><img class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" src="../../assets_c/2011/08/110804-1-thumb-300x200-3664.jpg" alt="第25回ビジネスアカデミー　堀川知廣氏" width="300" height="200" />&nbsp; 今回のテーマは「新産業創造の背景　今、何故、スポーツ産業なのか」であり、本学情報学部地域学研究センター長・堀川知廣氏が講演をされました。<br />&nbsp; 堀川氏はまず、静岡県月例経済報告や各種経済統計に基づき、日本および県の現状を考察しました。次にそれらを背景に、静岡県は今後、内需の拡大やアジア新興国の成長の取り込みを期待できる「健康」「食関連」「観光」などに産業の重心を移すべき、と述べました。<br />&nbsp; そのなかにスポーツ産業は位置づけられます。スポーツ産業は今後、成長余地の大きいサービス業が中心であり、内需型、さらに県内に関連資源が豊富という特徴を有します。またスポーツ産業は施設、用品、流通、情報など多分野に関連し、その伸長は大きな経済波及効果を生むことが期待されます。堀川氏は各種統計より国民がスポーツに求める楽しみや県内で盛んなスポーツを説明し、静岡県でスポーツをより盛んにするためには、学生が発案したユニークなスポーツやイベントを育てていくことが重要と述べました。<br /><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="../../assets_c/2011/08/110804-3-thumb-300x200-3666.jpg" alt="第25回ビジネスアカデミー" width="300" height="200" />&nbsp; 出席者からは「スポーツ産業は多様である。各分野でどのようなビジネスモデルを想定しているのか」「創造されるスポーツやスポーツイベントには、地域の文化や伝統との関連が必要」など意見が出され、それぞれについて議論を深めました。</p>
<p>&nbsp; このビジネスアカデミーは静岡産業大学がコーディネイトする公開勉強会ですので、経営学部の学生はもとより、どなたでも参加できます。会費も不要です。一度参加をして頂ければ会員登録となり、継続してご案内をさし上げます。</p>]]></description>
            <link>http://www.ssu.ac.jp/topics/topics_detail787.html</link>
            <guid>http://www.ssu.ac.jp/topics/topics_detail787.html</guid>
            
            
            <pubDate>Wed, 03 Aug 2011 14:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>静岡産業大学情報学部公開講座</title>
            <description><![CDATA[<p><a class="noIcon" href="../../entry_files/shiminkouza.pdf" target="_blank"><img class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" src="../../entry_files/koukaikouza-info201106.jpg" alt="静岡産業大学情報学部 公開講座" width="120" height="168" /></a>地域社会の発展に寄与する教育、研究、情報、アイデア、サービス等の提供を通じて広く社会貢献を行うことにより、地域と住民、産業とともに大学自身も発展、成長することを目指しています。当大学は有する人材、教育力、研究力、知識、情報、アイデア、施設等を皆様に提供し「県民大学」として地域社会の発展に積極的に貢献してまいります。<br /><br /><br /><a href="../../entry_files/shiminkouza.pdf" target="_blank">お申し込み資料はこちら</a></p>
<br />
<p>&nbsp;開催内容</p>
<p>第１回講師　　中村羊一郎特任教授</p>
<p>7月23日（土）　だから静岡はお茶王国になれた</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>第2回講師　　佐野典秀教授</p>
<p>8月6日（土）　ビジネスに役立つ身近な情報デザイン</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>第3回講師　　天野利彦教授</p>
<p>9月17日（土）　大地震と日本のソフトパワー</p>
<p>～ビフォー・アフター～</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>第4回講師　　松永由弥子准教授</p>
<p>11月26日（土）　日本一の教育のまち・藤枝を目指して</p>
<p>～子どもの成長を支える大人の役割～</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>第5回講師　　堀川知廣特任教授</p>
<p>1月28日（土）　農業の6次産業による新たな内需型産業の可能性</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>共通事項　　　　　　しずおか県民カレッジ連携講座</p>
<p>時間　　　　14：00～16：00（開場13：00）</p>
<p>会場　　　　藤枝市立駅南図書館集会室（Ｂｉｖｉ藤枝３Ｆ）</p>
<p>駐車場　　　有料（Ｂｉｖｉ藤枝駐車場又は近隣の駐車場をご利用ください）</p>
<p>受講料　　　500円（全5回受講される方は2、000円）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>申込み方法　ＦＡＸ054-646-5461　ＴＥＬ054-646-5448</p>
<p>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 　メールf-extension@ssu.ac.jp</p>
<p>H&nbsp; P&nbsp; <a href="../../entry/shidahaibara.html">こちらから</a></p>
<p>主催　静岡産業大学</p>
<p>共催　志太榛原経済フォーラム</p>
<p>後援　藤枝市、焼津市、島田市、静岡放送・静岡新聞社</p>]]></description>
            <link>http://www.ssu.ac.jp/topics/topics_detail553.html</link>
            <guid>http://www.ssu.ac.jp/topics/topics_detail553.html</guid>
            
            
            <pubDate>Wed, 03 Aug 2011 12:08:57 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>藤枝市民　親子で楽しむお茶づくり　開催</title>
            <description><![CDATA[<p>８月１日（月）、東海ガスショールーム・くりっぴープラザにて、情報学部O-CHA学研究センター主催「親子で楽しむお茶づくり」が開催され、約３０名（親子１０組２２名含む）が参加されました。</p>
<p>本学特任教授　堀川先生が講師を務め、生茶葉を家庭にあるキッチン器具を使って製茶し、試飲するまでを体験しました。</p>
<p><img src="../../assets_c/2011/08/IMG_1617-thumb-300x225-3607-thumb-300x225-3610.jpg" alt="IMG_1617.JPGのサムネール画像" width="300" height="225" />&nbsp;　　<img src="../../assets_c/2011/08/IMG_1634-thumb-300x225-3611-thumb-300x225-3614.jpg" alt="IMG_1634.JPGのサムネール画像" width="300" height="225" /><br />まず、先生のお話です　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　生茶葉から使える茶葉を摘みます。（虫がいるよ）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img src="../../assets_c/2011/08/IMG_1644-thumb-300x225-3615-thumb-300x225-3618.jpg" alt="IMG_1644.JPGのサムネール画像" width="300" height="225" />&nbsp;　　<img src="../../assets_c/2011/08/IMG_1641-thumb-300x225-3637.jpg" alt="IMG_1641.JPG" width="300" height="225" /><br />フライパンで炒って、揉んでを繰り返し、オーブンで乾燥させ、仕上げにもう一度フライパンで炒る</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img src="../../assets_c/2011/08/IMG_1651-thumb-300x225-3624-thumb-300x225-3627.jpg" alt="IMG_1651.JPGのサムネール画像" width="300" height="225" />&nbsp;　　<img src="../../assets_c/2011/08/IMG_1655-thumb-300x225-3628.jpg" alt="IMG_1655.JPG" width="300" height="225" /><br />全員で試飲（おやつ付きです）<span style="white-space: pre;"> </span>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 　　　　　　　　　　　　 締めは参加児童に感想を述べてもらい、終了</p>]]></description>
            <link>http://www.ssu.ac.jp/topics/topics_detail784.html</link>
            <guid>http://www.ssu.ac.jp/topics/topics_detail784.html</guid>
            
            
            <pubDate>Tue, 02 Aug 2011 14:17:25 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>【高大連携プロジェクト】2011集中講義</title>
            <description><![CDATA[<p>本学情報学部（藤枝キャンパス）にて、高大連携プロジェクトの一環として集中講義を開催し<img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="../../assets_c/2011/06/%E9%9B%86%E4%B8%AD%E8%AC%9B%E7%BE%A9-jpeg-thumb-300x424-2555.jpg" alt="集中講義-jpeg.jpg" width="300" height="424" />ます。<br /><br />◆前半日程：2011年8月10日（水）・11日（木）・12日（金）<br />&nbsp;&nbsp; 講義時間：9：00～16：00<br />①「3DCG体験講座～リアルな3DCGを作ろう！～」<br />②「体験アニメーション制作～Flashでアニメーションを作ろう！～」<br />③「音楽をデザインしてみよう！～映像に合わせて音楽をデザインする～」<br /><br />◆後半日程：2011年8月17日（水）・18日（木）・19日（金）<br />&nbsp;&nbsp; 講義時間：9：00～16：00<br />④「3DCGアニメーション入門講座～3DCGの基礎から簡単なアニメーション制作まで～」<br />⑤「ボードゲームを作ろう！～おもしろさをカタチにするデザイン～」<br />⑥「Let's　tryマジカル・スプーン～コンピュータのしくみや原理を体験的に学びましょう～」<br /><br />集中講義を受講することにより&hellip;<br />・大学で、どういったコトを学べるかを体験できます。<br />・修了者には当該年度の本学部入試の検定料が1万円返還されます。<br />・本学に入学した際には、1講義2単位分の単位として認められます。</p>
<p>本集中講義は、どなたでも無料でご参加頂けます。昼食も大学で準備します。<br />申し込みは<a href="../../entry/syutyu.html">こちらから</a>。<br />各定員40名に達し次第締め切りとなりますので、ご了承ください。</p>
<p>お問い合わせ：静岡産業大学情報学部学務グループ教務・学生スタッフ<br />tel:054-645-0181&nbsp;<br /><br /><a href="../../entry_files/%E9%9B%86%E4%B8%AD%E8%AC%9B%E7%BE%A9.pdf">集中講義チラシ</a></p>]]></description>
            <link>http://www.ssu.ac.jp/topics/topics_detail585.html</link>
            <guid>http://www.ssu.ac.jp/topics/topics_detail585.html</guid>
            
            
            <pubDate>Tue, 02 Aug 2011 10:53:43 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>新商品モニタリング調査が開催されました</title>
            <description><![CDATA[<p>7月28日（木）、農商工連携事業による「藤枝の無農薬有機栽培茶と果実等をミックスした食べるキューブ茶の開発、製造および販売」を目的とした、本学情報学部学生による商品モニタリング調査が実施され、13名の学生が参加しました。</p>
<p>前半は、試作品4種類をそれぞれ試食し、評価を行いました。</p>
<p><img src="../../assets_c/2011/07/IMG_1590-thumb-300x225-3576.jpg" alt="IMG_1590.JPG" width="300" height="225" /> <img src="../../assets_c/2011/07/IMG_1586-thumb-300x225-3572.jpg" alt="IMG_1586.JPG" width="300" height="225" /></p>
<p><br />&nbsp;後半は、2グループに分かれてグループインタビューを実施しました。</p>
<p><img src="../../assets_c/2011/07/IMG_1600-thumb-300x225-3580.jpg" alt="IMG_1600.JPG" width="300" height="225" /> <img src="../../assets_c/2011/07/IMG_1598-thumb-300x225-3592.jpg" alt="IMG_1598.JPG" width="300" height="225" /></p>
<p>参加者全員が新商品の開発に携わるという初めての経験を楽しみながら、真剣に取り組んでいました。</p>
<p><span style="line-height: 0px;">﻿</span></p>]]></description>
            <link>http://www.ssu.ac.jp/topics/topics_detail776.html</link>
            <guid>http://www.ssu.ac.jp/topics/topics_detail776.html</guid>
            
            
            <pubDate>Fri, 29 Jul 2011 14:57:45 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>本学留学生が外国人市民として現状報告をしました</title>
            <description><![CDATA[<p>　7月23日（土）に磐田市役所で行われた多文化共生社会自治会長情報懇談会に中国とネパール出身の外国人留学生が参加しました。<br />　現在、磐田市内には約1万人（市人口比5.6%）の外国人市民が居住しており、国籍や民族など異なる人々が、互いの文化の違いを認め合いながら、共に生きていく社会の実現を目指す取り組みが進められています。<br />&nbsp;今回は、磐田支部の自治会長や地区長ら約60名の方々を前に「外国人市民からの現状報告」として、本学の留学生2名が文化の違いやアルバイト体験など日本での生活の様子を報告をしました。<br />　参加した留学生は「自分たちよりずっと年上の方々を相手に、大人数を前で話をするのは少し緊張しましたが、自分の意見を言えて良い経験になりました。参加して楽しかったです。」と感想を話してくれました。</p>
<p>&nbsp;<img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="../../assets_c/2011/07/%EF%BC%91%E4%BD%95%E3%81%95%E3%82%93%E7%99%BA%E8%A1%A8-thumb-300x225-3564.jpg" alt="１何さん発表.JPG" width="300" height="225" /><img style="float: right;" src="../../assets_c/2011/07/%EF%BC%92%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%86%E3%82%A3%E3%81%95%E3%82%93%E7%99%BA%E8%A1%A8-thumb-300x225-3568.jpg" alt="２ジョティさん発表.JPG" width="300" height="225" /></p>]]></description>
            <link>http://www.ssu.ac.jp/topics/topics_detail775.html</link>
            <guid>http://www.ssu.ac.jp/topics/topics_detail775.html</guid>
            
            
            <pubDate>Fri, 29 Jul 2011 14:38:22 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>東名自動車学校奨学金コンクール授与式開催</title>
            <description><![CDATA[<p><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="../../assets_c/2011/07/P1030713-thumb-300x225-3551.jpg" alt="P1030713.JPG" width="300" height="225" />&nbsp; 7月21日（木）情報学部藤枝キャンパスにて、東名自動車学校奨学金コンクール授与式、並びに特別教育奨励賞、在学生特待生証授与式が行われました。<br /><br />&nbsp; 毎年本キャンパスにて行われている東名自動車学校主催の奨学金コンクール。今年も力作揃いで、作品部門、創作漢字部門合わせて６名の学生が受賞し、当日は東名自動車学校社長の川﨑様が来学され、授与していただきました。<br /><br />&nbsp; 文化、スポーツ等課外活動において優れた実績を挙げた個人、団体に贈られる特別教育奨励賞については、今年は団体の部では、初の東海ベスト４入りを果たした男子バスケットボール部が受賞となりました。奨励金を手渡された部員たちは、日頃の努力の成果を評価されたことに喜び、今後の更なる活躍が期待されることとなりました。<br /><br />&nbsp; また、日ごろから勉学に励み、素晴らしい成績を修めている学生に贈られる在学生特待生証については、今年も２、３年生からそれぞれ３名ずつが選ばれ、学部長より証書を授与されました。</p>]]></description>
            <link>http://www.ssu.ac.jp/topics/topics_detail774.html</link>
            <guid>http://www.ssu.ac.jp/topics/topics_detail774.html</guid>
            
            
            <pubDate>Wed, 27 Jul 2011 15:31:02 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>女子バスケ、矢作杯全勝優勝</title>
            <description><![CDATA[<p>&nbsp; 静岡産業大学女子バスケットボール部（経営学部）は7月9日土曜日に岡崎総合公園体育館（愛知県岡崎市）にて開催された「第2回矢作杯女子バスケットボール大会」（主催　NPO法人ワスパ）に参加し、全勝優勝を果たしました。</p>
<p><img class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" src="../../assets_c/2011/07/110727-1-thumb-300x225-3546.jpg" alt="第2回矢作杯女子バスケットボール部　全勝優勝" width="300" height="225" />&nbsp; この大会は7チームの総当たり戦で行われました。同大会では梅雨明け直後の暑い中、ハーフゲームとはいえ、一日で6試合をこなさなければなりません。人数が少ないうえに怪我人も抱えている本学女子バスケットボール部にとっては、体力的にかなり厳しい大会となりました。<br />&nbsp; 対愛知学泉大学豊田学舎戦と、対同朋大学戦には接戦が予想されていましたが、今までの練習の成果とチームの成長を見せ、15点近い差をつけて快勝できました。最終的に参加全チームに勝利し、全勝優勝を果たしました。<br />&nbsp; 女子バスケ部はこれに驕ることなく、これからもより一層頑張ってまいります。応援してくださった皆さま、ご声援ありがとうございました。</p>
<p>&nbsp;&nbsp;<a href="../../club/w-basketball/index.html">女子バスケットボール部のホームページ</a>には試合結果を掲載しておりますので、ぜひご覧ください。</p>]]></description>
            <link>http://www.ssu.ac.jp/topics/topics_detail772.html</link>
            <guid>http://www.ssu.ac.jp/topics/topics_detail772.html</guid>
            
            
            <pubDate>Wed, 27 Jul 2011 13:36:32 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
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