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新・経営学部(2019年4月設置構想中)


2019年4月、藤枝キャンパスに設置構想中
新・経営学部ハジマル!

※現在構想中であるため、記載内容については予定であり、変更する場合があります。

企業の“ 声”を反映した実践的な教育プログラムが、経営学部の大きな特徴です。

産業界が期待する“求める人材”にダイレクトに結びつく学びによって、将来、静岡及び国内外で活躍・貢献できる人材輩出に努めます。また、現在の経営に”情報”は欠かせません。情報の価値を知り、ビジネスに活用できる人材育成を目指します。
 
経営学は、現実社会と密接に結びついた“実学”です。経営学部では、実社会を教科書とした実践的な学習を目指し、これからの社会が求める人材育成にダイレクトに結びついたわかりやすい独自のプログラムを用意しました。
「やりたい仕事」につながる知識やスキルだけでなく、課題解決力やコミュニケーション力も、しっかり習得。
みなさんの未来に直結する学びが詰まっています。

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新・経営学部 特徴

学部長メッセージ

経営学部長/教授 丹羽 由一 Yoshikazu Niwa
1977年東京大学経済学部卒業後、日本開発銀行入行。ハーバード大学客員研究員、大蔵省シニアエコノミスト、日本政策投資銀行シンガポール首席代表、九州大学大学院教授などを経て現職。著書に「カイジから経済を学べ」(日本経済新聞出版社)ほか。

ひとり一人の「やりたい」をていねいに見守り、
支援し、社会に役立つ人材を育てます。


実社会で活動する企業の成功や失敗をテキストにして、共通する理論や法則を見つけ出し、再び経営の現場にフィードバックする。それが経営学の役割です。今回、経営学部の教育を刷新するために、静岡県内の様々な企業や商工会などにヒアリングを行いました。今、企業はどのような課題を抱え、どんな知識やスキルを必要とし、どんな人材を求めているのか。そんな現場のリアルな声に基づき、明快で実践的なプログラムを生み出しました。資格取得をサポートしたり、地元企業と提携して商品開発を体験したり、英会話などコミュニケーション力を養ったり。将来を見すえた実効的な授業と、少数教育ならではのきめ細かなサポートで、企業の「こんな人材がほしい」と、みなさんの「こうなりたい」「これがしたい」を結びつけていきます。この学部を利用して、ぜひ夢を実現してください。

藤枝キャンパスをご紹介します。